直訳で「雨のち晴れ」というフランス語の諺です。
日本では「苦あれば楽あり」や「楽は苦の種、苦は楽の種」などといいます。
/ TOP /
今回の旅で一番の目的でもあった、LIBERTY(日/英)。
ファブリックフロアにはリバティプリントの生地がずらりと並んでいてどれもこれも欲しくなってしまいます。
ROWAN(日/英)の毛糸コーナーも充実していて、値段もパリより1玉3ユーロほどお得。


今年のリバティ春夏プリント。70年代っぽいのがいい感じ。

お馴染み、ハロッズのビニールコーティングバッグ。猫がカワイイ。

オーガニックスーパー、THE NATURAL KITCHENの買物バッグ。
大振りのジュート(左)と生成りコットン(右)。

とある裏通りの街並。
茶色いレンガと白い枠の窓の建物が印象的だったロンドンの街。
★旅 LE VOYAGE★
トラックバック TRACKBACK(0) / コメント COMMENTAIRE(2)
近頃急にシベリア鉄道に乗りたい衝動に駆られましたが情報収集した結果
やはり現実的に不可能なのでユーロスターでロンドンへ行くことにしました。
パリ北駅から2時間15分で到着。2泊3日の週末プチバカンスです。
手軽に電車で国外へ行けるのはちょっと不思議な感じ。

自然史博物館(Natural History Museum)には、恐竜の複製骨格や化石をはじめ、動物の模型や剥製なども展示しておりなかなかの迫力です。
十分な時間があればかなり楽しめる博物館です。入場料無料。



★旅 LE VOYAGE★
トラックバック TRACKBACK(0) / コメント COMMENTAIRE(0)
/ TOP /

