直訳で「雨のち晴れ」というフランス語の諺です。
日本では「苦あれば楽あり」や「楽は苦の種、苦は楽の種」などといいます。
/ TOP /
現在、試作段階ですが、原型が決まったのでアップしてみました。
子供の誤飲防止のため、金属やプラスチックなどのパーツを使用せず、模様はすべてステッチにしました。
☆ペルー産のアルパカ糸を使用した編みぐるみ、ウサギです。
素材:アルパカ (詰物:ウール(残り糸))
高さ:約32cm

☆こちらはクマです。
素材:アルパカ (詰物:ウール(残り糸))
高さ:約25cm
★手しごと TRAVAIL MANUEL★
トラックバック TRACKBACK(0) / コメント COMMENTAIRE(0)
☆その1
”春=ピンク=お花畑” というイメージの袋ものです。
LIBERTY(日/英)のはぎれと、70年代の古着のネグリジェを切り裂いてパッチワークしました。
ハンドルは藤です。
高さ:43cm 幅:44cm ハンドル(直径):15cm

☆その2
こちらもLIBERTY、クジャクの羽のプリントでしょうか?
エレガントな中に若干の毒々しさが感じられる逸品です。
メインバッグの中に忍ばせておくのに、軽くて大きいただの袋が欲しかったので、マチなしポケットなしのただの袋にしました。
持ち手の幅が1cmと細く、ステッチを活かすため所々手縫いなので、あまり重いものが入らないエコバッグです。
袋内側の縫い代部分と持ち手裏側に紫色のリボンを縫い付けチラリズムを楽しみます。
高さ:50cm 幅:48cm

☆その3
その2と同じ生地を使ったがま口。
バッグの中のぐちゃぐちゃをこれで解消。中は赤の裏地をつけました。
高さ:15cm 幅:22cm

★手しごと TRAVAIL MANUEL★
トラックバック TRACKBACK(0) / コメント COMMENTAIRE(2)
麻50%綿50%の厚手の生地で横長サイズ(縦35cm 幅55cm マチ18cm)の買物バッグを作りました。
本体と持ち手の接合部分は、アンティークゴールドの真鍮カシメを打ってより頑丈に。
重たいものを買う時にいいかも。
パリでもレジ袋削減で買物バッグは必須となりつつある今日この頃。
スーパーなどのオリジナルバッグもいいけど、自分の使い勝手の良いカタチが一番です。
というわけで、携帯に便利なコンパクトタイプや、簡単に折り畳めるタイプも作ってみたのですが、今回のこれが完成度が高いのでアップしてみました。


★手しごと TRAVAIL MANUEL★
トラックバック TRACKBACK(0) / コメント COMMENTAIRE(0)
/ TOP / 次のページへ SUIVANT >>

